ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード導入

先日、「ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」を導入しました。申し込みからカード受領までの流れは以下の通り。

10月25日火曜日 Webサイトから申し込み
10月29日土曜日 カード発行案内の封書受領
10月30日日曜日 本人限定受取郵便物到着のお知らせ受領
10月30日日曜日 郵便局でカード受領

ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、その名の通り東京有楽町にある高級ホテル「ザ・ペニンシュラ東京」とアメリカン・エキスプレスが提携して作ったクレジットカードです。「ザ・ペニンシュラ東京」を含む全世界の「ザ・ペニンシュラホテルズ」での宿泊、スパ、直営レストランの利用時に優待を受けることが出来ます。

この「ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」、見た目は普通のアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードとほぼ一緒ですが、カード右側に「THE PENINSULA」と書かれております。アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを持っている人は多くても、この「ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」を持っている人は少ないかもしれません! ある意味レアカードです(笑)。あと、2015年にアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを作った時はICチップなしでしたが、このカードにはICチップが搭載されております。私の持っている個人用AMEXでは初のICチップ搭載カードです(ビジネスカードはICチップ搭載でした)。

カードを受領したその日のうちにカード裏面にサインを書き、AMEXオンライン・サービス登録、電話用暗証番号設定、ICチップ暗証番号設定を行いました。その後、日本赤十字社と日本水難救済会に寄付を行い、問題なく決済出来ることを確認しました。あと、カードデスクに電話して、「ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」の利用で付与されるメンバーシップ・リワードのポイントを、メインカードであるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードに付与するよう、メンバーシップ・リワードの統合を依頼しました。これでポイントを集中管理し、纏めてマイルに交換することが出来ます。

あと、本カード申込時の注意事項ですが、既存のアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの会員の場合、Webサイトから申し込む時に既存のカード番号を入力してしまうと、本カードへの切り替え扱いとなり、既存カードが使えなくなってしまいます。既存カードも使いつつ、追加で本カードが欲しい場合は、既存のカード番号を入力せずに申し込んで下さい。

先日、ザ・ペニンシュラ東京のレストラン「ザ・ロビー」を予約して利用してみました。フロアには生演奏の音楽が流れ、料理もカトラリーも素晴らしく、ウェイターの対応も丁寧で、大変良いひとときを過ごすことが出来ました。予約時に「ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」で決済する旨を伝えておいたので、料金も15%割引でした。しかしサービス料が15%掛かりますので、サービス料が優待になる感じです。

普段使っているアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードと本カードの使い分けとしては、ホテル、レストラン、バー、ちょっと高級な飲食店での決済時、またはICチップ搭載カードしか決済出来ない時に本カードを利用しようと考えております。大切に使いたいと思います。

アメリカン・エキスプレス・カード
https://www.americanexpress.com/japan/

ザ・ペニンシュラ東京
http://tokyo.peninsula.com/ja/default

<代表の独り言>
出かける時は忘れずに。アメリカン・エキスプレス・カード!

Ne Plus Ultra入会

先日、銀座の会員制バー「Ne Plus Ultra(ネ・プラス・ウルトラ)」に入会しました。

Ne Plus Ultra」は銀座、赤坂、六本木に店を構える会員制バーで、クラシカルな雰囲気のいわゆるオーセンティック・バーです。浅草のバーで知り合いになった方がこの店の会員で、その方が私と友人を銀座店に連れて行って下さったことがきっかけで、入会することにしました。

入口は会員証であるカードキーをカードリーダーに読み込ませないと入店出来ないようになっております。内装は荘重な佇まいで、初めて入店するとその雰囲気に気圧される感じです。シガー(葉巻)も出して頂けて、バーテンダーの距離感も適度で、大変居心地が良い店です。会員(メンバー)になるには入会金30,000円(プレミアムメンバーは50,000円)、年会費15,000円(プレミアムメンバーは25,000円)が必要ですが、会員になってしまえば酒もビンテージボトルなど特殊なものでなければかなりリーズナブルに楽しめます。

なお、「Ne Plus Ultra(ネ・プラス・ウルトラ)」の「Ne Plus(ネ・プラス)」とは、スペイン語で「最上級」を意味するそうです。その名の通り、最上級の時間を過ごせる場所だと思います。今まであまり銀座に飲みに行ったことがなかったのですが、これで銀座に飲みに行く店が出来ました。良い時間を過ごしに、時々利用させて頂こうと思います。

Ne Plus Ultra(ネ・プラス・ウルトラ)
http://www.neplus-ultra.jp/

<代表の独り言>
六本木店はドラマ「半沢直樹」の撮影でも使われたことがあるそうです。

楽天ビジネスカード(VISA)導入

実は先日、「楽天プレミアムカード(JCB)」の付属カード「楽天ビジネスカード(VISA)」を導入しました。申し込みからカード受領までの流れは以下の通り。

7月12日火曜日 Webサイトから申し込み
7月15日金曜日 申込書受領
7月23日土曜日 申込書投函
8月03日水曜日 簡易書留でカード受領

申し込みから約2週間でカードが届きました。カードフェイスは楽天プレミアムカードと同じく金色で、ゴールドカードのような感じですが、楽天プレミアムカードと比べて「楽天」の文字が大きく書かれています。あと、カード表面右上に「Rakuten Business Card」と書かれていることが見た目の違いです。

楽天ビジネスカード(VISA)」到着後、直ぐにカードの裏にサインを記入し、「楽天e-NAVI」に登録、その後、日本赤十字社と日本水難救済会に寄付を行い、問題なく決済出来ることを確認しました。

ビジネスカードは「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」も持っておりますが、これと併せて「楽天ビジネスカード(VISA)」もこれから活用していきたいと思います。

なお、事業用の「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード」は個人用の「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」と利用可能枠(限度額)は別枠になっておりますが、「楽天ビジネスカード」は個人用の「楽天プレミアムカード」と共通枠になっております。ですので、利用可能枠(限度額)が低いと、個人用カードの利用が多い時に事業用の決済可能金額が低くなってしまうので注意が必要です。

楽天カード
http://www.rakuten-card.co.jp/

<代表の独り言>
もうちょっと券面が格好良かったらなぁ・・・。

楽天ETCカード導入

先日、福利厚生として「楽天プレミアムカード」の付属カード「楽天ETCカード」を導入しました。

このETCカードは、6月30日木曜日に「楽天プレミアムカード」を申し込んだ時に同時に申し込み、7月9日土曜日にヤマト運輸のセキュリティー・パッケージで到着しました。なかなかの発行スピードです。

普段は「アメリカン・エキスプレス・ETCカード」を利用しておりますが、サブカードとしてこの「楽天ETCカード」も大切に使って、信用情報、クレジットヒストリーを育てていこうと思います。

<代表の独り言>
大切に使いたいと思います。

楽天カード
http://www.rakuten-card.co.jp/

楽天プレミアムカード(JCB)導入

先日申し込みをした「楽天プレミアムカード(JCB)」が届きました。申し込みからカード受領までの流れは以下の通り。

6月30日木曜日 申し込み
6月30日木曜日 カード発行手続き完了のメール受領
7月01日金曜日 契約内容のご案内メール受領
7月06日水曜日 簡易書留でカード受領

申し込みから約1週間でカードが届きました。なかなかのスピード発行です。なお、同時に申し込んだ母のための家族カードも同封されておりましたが、ETCカードは入っておりませんでした。別便での発送なのかもしれません。

楽天プレミアムカード(JCB)」到着後、直ぐにカードの裏にサインを記入し、「楽天e-NAVI」に登録、「プライオリティ・パス」の申し込みを行いました。その後、日本赤十字社に寄付を行い、問題なく決済出来ることを確認しました。

楽天プレミアムカード(JCB)」、これから活用させて頂きます。

楽天カード
http://www.rakuten-card.co.jp/

<代表の独り言>
もうちょっと券面が格好良かったらなぁ・・・。